南冨川JCのメンバーが訪問されました。
【お出迎えの様子】
(社)燕三条青年会議所の姉妹JC「(社)南冨川青年会議所」が10日に訪問された。
(社)南冨川青年会議所」は当初8名で訪問される予定でしたが、会長が突然の不幸の為訪問できなくなり2名の「コ・ソックン常任副会長」「キム・インギ会員」の訪問となりました。
新潟空港到着後すぐに三条に入りホテルで休憩したあとに新潟北信越協議会 ブロック会員大会の懇親会に参加していただきました。
 

【ボウリング大会】
11日の午後から交流会事業として三条市のサカエボウルにおいてボウリング大会を行いました。
担当委員会の「LOM活性化委員会」を中心に約20名のメンバーが参加し、盛り上げた。
普段あまり、運動をしていないせいか足のおぼつくメンバーや、ガーターに一直線投げるメンバーなどいろいろなハプニングもあり、大会は多いに盛り上がった。
 
 

【公式会議】
その後、会場を変えて燕市のちゃんこ越葉において公式会議を行った。
お互いに今年の事業活動の報告を行った。

「(社)燕三条青年会議所の1年間の活動として、1000名を目標にしたブロック会員大会を中心に各委員会の取り組んでいる」ことを理事長が紹介した。
常任副会長から「会長が突然の不幸のため訪問できなくなったことに対しての謝罪と、ナンプチョンJCの1年間の活動として、貧しい島に行き助けるための活動を行っていることや、国際交流を広げるために中国との活動を行っていること、中国の青年企業団と交流、卒業の年齢が42歳に延びたこと、などを紹介していただいた。
今後の活動についても、懇談会だけの交流だけではない、もっと積極的な活動を行っていきたいというお互いの意思を確認しあい、ほかにも数年先の20周年記念イベントなどの提案も話しあったりした。
 
その後、部屋を変更し懇親会を行い、その日は宿泊しました。
【お見送り】
LOM活性化委員会を中心に、次の日はお見送りに新潟空港まで伺い、短く熱い訪問は終わりとなりました。
次年度は、(社)燕三条青年会議所が訪問することを約束し、お別れとなりました。
 
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