LOM内の活性化に関する調査研究の発表(12月例会)を行いました。
(社)燕三条青年会議所は、12月4日岩室温泉ゆもとやにおいて12月例会及び卒業式を行った。主管は、LOM活性化委員会(樋山委員長)が 『感謝!感動!創造!15人の猛者が新たな旅立ち!』をテーマで行い、15名の
卒業生を送り出した。
卒業生は以下の15名です。(50音順)
大橋 徳浩君、岡田 達也君、倉藤 哲郎君、小林 也人君、霜鳥 勝君、高島 正行君、高橋 秀彰君、田巻紀代子君、知野 利明君、土田 俊人君、梨木 真慈君、韮澤 拓君、長谷川暢彦君、本間 俊明君、横木 宏幸君
12月例会は例年、今年度の新入会員と主管委員会が協力して行い、新入会員としてははじめての例会の運営に関わることとなる。
第1部の例会セレモニーでは、JCIクリードを相沢君、綱領唱和を丸山君が行った。その後渡辺理事長より挨拶がありました。
「約5年ぶりとなる泊まりでの卒業例会です。これは年当初より私がもっともやりたかったことのひとつであります。なぜかといえば、今日でお別れする卒業生と膝を付きあわせて語りあっていただきたいからです。ただし、健康には十分気をつけていただきたいと思います。かなり次年度の動きが活発なってきており少しさびしさも感じておりますが、まだ今年度の活動は終わっておりませんので、よろしくお願いいたします。」
 
 
新入会員の田口君の紹介がありました。渡邊理事長がスポンサーとなり、今月入会となりました。
 
卒業生の入場です。お一人ずつ卒業証書が渡されて、短い時間でしたがJCライフの中で培ってきた想い出や経験談を話されておりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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