【事業目的】 「教育を改革する」というのが目的の委員会である。手法として歴史を再認識する。 私たち日本人の先人たちがもがき苦しみながら歩んできた歴史から目をそらさず全てを受け止め、その瞬間瞬間の苦悩と決断を改めて学ぶことで、今を生きる私たちが「日本人」として自信と誇りを持ち、心から「ふるさと」を愛することができるようにする。 全ては、これからの日本を担う子供たちがしっかりとした教育を受けることが出来る地域をつくるために。