私は理事長と同じく(社)燕三条青年会議所に第1期生として入会し8年が過ぎました。
この8年間で諸先輩方からいろいろな事を学び、経験をさせて頂く事が出来ました。この教えや経験をはたしてどのくらいLOMや後輩達に返す事が出来たのか自分でも疑問に思います。
今年はそんな受け継いできたものを出来るだけ多くLOMや後輩達に返す事が出来るチャンスでもあり副理事長としての義務とも感じております。
一生懸命伝えていきます。
副理事長という役職に関してはとても重く受け止めています。
この役職を出来ているかどうかはLOMメンバー皆様の判断にお任せするしかありませんが、やるかやらないかという事であれば思いっきり「やる」と答えます。理事長の考えや方針を理解し担当委員長に的確に伝え、理事長には委員長の思い、委員会の総意を伝えるという事に終始します。
目の前の相手を理解し、思いを伝える事が出来ている1年後の自分の姿を目指して、一生懸命に副理事長を勤めさせて頂きます。
LOMメンバーの皆様よろしくお願い致します。
副理事長 村松 浩太郎
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