高井昭幸副理事長:社団法人燕三条青年会議所





リンク集

過去のホームページ
過去の情報を検索

 


担当委員会
オリエンテーション委員会
まちの魅力委員会

 2004年の水害、2005年のブロック会員大会と怪物的なリーダーシップで難局を乗り超えその(乗)組員の数を増やし続けた丸山丸。

 そのなぜかでかく見えてしまう丸山丸の満を持しての船出に四つの舵のひとつを担うという大役をおおせつかってしまったことをとても重く受け止めています。

 7.13水害は記憶に新しいところです、その節は皆様に大変お世話になりました。この場をお借りしてお礼申し上げます、と同時に誠に勝手ながら何らかの恩返し(義理)ができるのではと意気込んでおります。

  この丸山丸という非常に推進力の強い船が目指すところはひとづくりだといいます。水害、地震、オイルショック、市町村合併、明日何が起こるかわからない現代、また次年度には10周年を抱える中で、何か行動を起こそうとしたときに熱い思いでひとつにまとまることのできる青年会議所を目指す地固めをしようとしていると受け取っています。

  また、一生懸命という単純ながら奥の深いキーワード、一生懸命は他人に見せるものではなく見えてくるもの。私は理事長の一生懸命を実際に見てきました、そんな一生懸命を伝えられたらと思っています。理事長の一生懸命、委員長の一生懸命、メンバーの皆様の一生懸命に一生懸命で答えていければと思っています。

副理事長 井 昭幸

 


 


(c)燕三条青年会議所. All rights reserved .